広島の床田寛樹投手は29日、マツダスタジアムで投球練習し、直球やカーブなどの感触を確かめた。気分転換も兼ねてブルペンでなく本拠地のマウンドに立ったが、予定していた80球を35球程度で切り上げ「ブルペ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ