ヤクルトの小川淳司ゼネラルマネジャー(GM)は16日、ドラフト1位新人の奥川恭伸投手(石川・星稜高)が15日に横浜市内の病院で右肘に軽い炎症があると診断されたと明らかにした。「昨年11月のメディカル...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ