ドラフト1位新人の昨季、セ・リーグ最多の36盗塁をマークした阪神の近本光司外野手が7日、兵庫県西宮市内のグラウンドでキャッチボールやダッシュなどで汗を流し、真価を問われる2年目へ「リーグ優勝と日本一...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ