今季限りでヤクルトを退団した大引啓次内野手(35)が引退を決断したことが29日、分かった。球団からの引退試合の打診を断り現役続行を希望していたが年内で区切りを付けた。「プロ13年は夢のような時間だっ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ