大腸がんから復帰を果たしたプロ野球阪神の原口文仁捕手(27)が21日、神戸市中央区の小児がん患者らの医療施設を訪問し、子どもらと交流した。「野球ができることは当たり前ではないと改めて思ったし、頑張る...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ