プロ野球を統括する日本野球機構(NPB)は3日、ドーピング検査で禁止薬物の陽性反応を示していた広島のサビエル・バティスタ外野手(27)に来年3月2日までの6カ月間の出場停止処分を科したと発表した。 ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ