両チームとも決め手を欠き、延長十二回の末に無得点で引き分けた。楽天は盗塁死や送りバント失敗が響き、二回1死満塁や七回2死満塁でもあと一本が出なかった。ロッテも拙攻が続き、好投した小島を援護できなかっ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ