ヤクルトが逃げ切った。一回に青木の適時打、バレンティンの14号2ランで3点を先行。小川は7回2失点(自責点1)で5月3日以来の2勝目を挙げ、石山が9セーブ目。ソフトバンクはスアレスが4回3失点で3敗...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ