両チームとも決め手を欠き、引き分けた。2―2の九回、オリックスが福田の適時打で2点を勝ち越したが、その裏に日本ハムは中田の2点適時打で追い付いた。両チームで計21残塁と打線が再三の好機を生かせなかっ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ