中日の松坂大輔投手が8日、2月中旬に右肩の違和感を訴えて以降、行っていなかったキャッチボールを初めて再開した。痛めていた右肩を気にするそぶりもなく「体全体を使って投げられていた。少し前進できた」と語...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ