大腸がんからの復帰を目指すプロ野球阪神の捕手、原口文仁選手(27)が7日、2軍の練習拠点である兵庫県西宮市の鳴尾浜球場を訪れ、手術後初めてチームに合流した。ユニホーム姿で取材に応じ「本当にうれしい気...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ