日本ハムは一回、近藤の適時打とレアードの24号3ランなどで6点を先制した。六回には西川の一ゴロが失策を誘って1点を加えた。有原が7回2失点で1カ月ぶりの8勝目を挙げた。ロッテは二木の立ち上がりが乱れ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ