オリックスは1―1の七回に吉田正とロメロの連続適時打で2点を勝ち越し、八回に伊藤の適時三塁打で加点した。六回を抑えた2番手の金田が3勝目。九回は平野が抑え25セーブ目。楽天は打線が、好投した岸を援護...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ