阪神が競り勝った。2―3の八回に大山が同点犠飛。延長十回2死から糸井がサヨナラ本塁打を放った。大山は3打点。高橋が6勝目。ヤクルトは八回に山田の4年連続20号となるソロで勝ち越しも、継投が乱れた。...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ