阪神は二回に糸井の先制3ランとロジャースの2点二塁打で5点を先制。5―3の七回に北條の適時打、八回に大山の2点打で加点した。能見が5回3失点で7月1日以来の4勝目。巨人はプロ初先発の谷岡が崩れ反撃も...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ