中日が14安打7点で快勝した。京田は五、六回に適時打を放つなど5安打3打点2盗塁と活躍した。大野は6回1失点と粘り、4勝目を挙げた。広島は大瀬良が7失点で六回途中降板し、今季初黒星。マジックも消えた...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ