広島は苦戦しながらも延長十二回の末、引き分けた。0―1の七回に鈴木の適時打で同点とした。八回からは救援陣が好投し、ほとんど好機をつくらせなかった。中日は六回まで無安打投球の鈴木が七回につかまり、打線...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ