ヤクルトは一回にバレンティンの5戦連発となるソロで先制。同点の五回に奥村の適時打で勝ち越し、六回は山田が3ラン、大松がソロ。小川が6回1失点で5月20日以来の5勝目。広島は8連勝中だった薮田が踏ん張...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ