オリックスが逃げ切った。二回に大城の2点適時打と駿太の2点適時打で4点を先制。松葉がテンポのいい投球で7回2失点の好投で約1カ月ぶりの3勝目。黒木、平野とつないでリードを守った。西武は十亀が序盤に崩...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ