ソフトバンクは一回にデスパイネの適時打などで2点先制。3―2の八回は今宮、柳田の連続適時打で突き放した。今季初登板の山田が5回1失点で白星。六回から4投手の継投でサファテが19セーブ目。阪神は小野が...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ