ロッテは一回に失策と鈴木の7号3ランで4点を先行。四回に角中の適時打、五回はダフィーの二塁打で加点した。涌井は6回1失点で4月15日以来の2勝目。ヤクルトは1分けを挟み2年ぶりの9連敗で自力優勝の可...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ