巨人は七回2死から一、二塁とし、小林の二塁打で均衡を破った。菅野は得点圏に再三の走者を背負ったものの、力のある直球を軸に7回6安打無失点で6勝目。カミネロが12セーブ目。阪神は7回1失点の秋山を援護...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ