日本ハムが球団タイ記録の7本塁打で今季最多の15点を奪い大勝した。二回に大田のソロで先制。三回は近藤とレアードの一発で3点、四回は西川の2ラン、五回は3本の2ランなどで9点を加えた。ロッテは涌井が乱...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ