ヤクルトが2―2の延長十二回、先頭の代打大松が右翼席へソロを放ち、サヨナラ勝ちした。大松は3シーズンぶりの本塁打だった。広島は八回に追い付く粘りを見せたが九回以降は無安打。最後は中田が打たれ、今季2...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ