阪神が9点差を覆し、首位に立った。0―9の五回に梅野の適時打で反撃開始。六回は5四死球と高山の3点三塁打などで7点。七回に糸原が同点打、梅野が勝ち越しの三塁打。広島は16安打を放ったが、投手陣が崩壊...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ