オリックスのコークは4四死球と制球を乱す場面があったが、要所を締めて7回を3安打1失点にまとめた。2番の川端が2安打と好守でアピールした。阪神の岩貞は5回2/3を1失点。テンポが悪く114球を要した...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ