ロッテはスタンリッジが要所を締めて5回1失点にまとめ、仕上がりの良さを見せた。打線は井上が1―1の五回に適時二塁打を放ち、大嶺翔は2安打1打点で好調を維持。ミスが目立った阪神は岩田が5回4失点と不安...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ