【評】阪神の青柳が4回を無失点の好投で先発枠入りに向けて好結果を出した。横手から力のある球で安打を許さなかった。終盤のドリス、マテオはピンチを招き、安定感を欠いた。ロッテは先発入り確実な唐川が2回を...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ