広島の新井貴浩内野手が11日、鹿児島市の最福寺で毎年恒例となる護摩行に臨んだ。天井に届くほどの炎に向かって約1時間半、経を唱え「ぐっと気持ちが入る。心が洗われる」と晴れやかに言った。 ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ