阪神が今季初の5連勝で4位に浮上した。終盤は点の取り合いとなり2―3の八回、ともに途中出場の荒木、梅野の連続適時打で逆転した。4番手のサターホワイトが初勝利、マテオが20セーブ目。ヤクルトは3連敗で...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ