広島は四回1死満塁から石原の走者一掃の二塁打で先制。五回は鈴木が適時二塁打。ジョンソンは7回無失点で毎回の12奪三振、自身6連勝でリーグトップの15勝目。中日は大野が打たれて追う展開となり、打線も決...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ