互いに投手陣が踏ん張り、延長十二回で引き分けた。西武が三回にメヒアの適時打で先制し、ロッテは四回に清田のスクイズで同点。延長戦では西武が十一、十二回の好機を生かせず、ロッテも十二回1死一、二塁から後...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ