ヤクルトは0―1の五回1死二、三塁から坂口、比屋根の連続適時打で逆転し、さらにバレンティンの犠飛でもう1点を加えた。先発の小川は七回途中2失点で6月24日以来の5勝目。秋吉が10セーブ目。中日は大野...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ