広島の新井貴浩内野手が12日、鹿児島市の最福寺で12年連続となる護摩行に臨んだ。天井に迫るほどの炎を前に約1時間半、経を唱えた38歳のベテランは「何年やらせてもらってもしんどいし、怖い。ただ精神的に...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ