巨人打線が活発だった。三回に井端、坂本の適時打、長野の3ランで5点。5―2の七回も片岡の3点二塁打などで5点を加えた。内海が5回無失点で8月12日以来の2勝目。ヤクルトは六回に山田が38号2ランを...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)