ロッテは三回にデスパイネの先制打と角中の2ランで3点を先取。清田が五回にソロ、七回に適時打の活躍だった。大嶺祐は自己最多の6勝目。オリックスは60敗目を喫し、クライマックスシリーズへ自力進出がなく...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)