ヤクルトが快勝で2位に浮上。四回に暴投などで2点を先制し、五回にも暴投などで2点を加点。八回に4者連続適時打で5点を挙げた。館山は5回を1失点で粘り3勝目。阪神は14残塁の拙攻で連勝が6で止まった。...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ