西武が1カ月ぶりに2連勝とした。4―4に追い付かれた直後の六回に脇谷の中前打に失策が絡み2点を勝ち越した。武隈が五回無死一、二塁で登板してピンチをしのぎ6勝目、牧田が4年ぶりのセーブ。楽天はミスで...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)