ヤクルトの石山が7回1失点で5月17日以来の4勝目を挙げた。一回に山田の犠飛で先制し、三回に畠山が21号2ラン。八回は雄平の適時打で加点し、ヤクルトは今季7試合目で甲子園初勝利。阪神は連勝が4で止...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)