米子南高(鳥取県米子市長砂町)に通う琴浦町の女子生徒2人が“海の厄介者”といわれる海藻アカモクを材料にした天ぷらを開発した。地元業者とのタッグで販売が始まり、町の新たな魅力につながると注目が集まって...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)