昨年10月の鳥取中部地震で、震度6弱の揺れでも目立った被害がなかった倉吉市鍛冶町1丁目の旧明倫小円形校舎の耐震性能を調べようと29日、建築保存工学の専門家で関西大の西沢英和教授(65)や同大の学生ら...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)