何度もはね返された壁をついに乗り越えた。篠山鳳鳴は延長十三回のタイブレークを1点差でしのぎ、出場5度目にして初の初戦突破。山崎主将は「全員でつかんだ1勝。全国の舞台で篠山鳳鳴の名を刻むことができた」...    
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