■速さ磨き躍進、団体も7位  トップから6位までが1点差内にひしめき合う紙一重の優勝争いだった。少林寺拳法男子組演武は、木寺悠太・武富翼(武雄)が春の全国選抜に続き4位入賞。上級生とのペアで昨年8位...    
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