英国で開かれているテニスのウィンブルドン選手権で、広島市安佐北区出身の二宮真琴選手(23)が女子ダブルスで初の4強入りを果たした朗報は13日、広島県内の関係者を駆け巡った。小中学校時代の同級生や指導...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)