流氷が離岸してから10日ほど経過したが、高台からオホーツク海を望むと沖合には、まだ氷の帯が散在している。氷よりも海面の面積が広くなると春らしい海になったと感じる。原生林の中では、春の動物が活動をはじ...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)