紋別市の道立オホーツク流氷科学センターで、通常の2倍もある大きなクリオネが約10匹展示され、子どもたちの人気を集めている。同センター学芸員の桑原尚司さん(41)が1月下旬にオホーツク海沿岸で採取した...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)