長野盆地のリンクで愛媛勢の伊藤涼太、土屋源輝に立ちはだかった準々決勝進出への「山」は険しかった。  1000メートルは1周111・12メートルのトラックを9周する。他の選手との駆け引きなどが重要にな...    
[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)