バドミントンの世界ジュニア選手権(2~13日、スペイン・ビルバオ)の女子ダブルスで、聖ウルスラ学院英智高3年の18歳、保原彩夏(さやか)らのペアが、同種目で日本勢初の優勝を飾った。石巻市出身の保原は...    
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