最後と決めた国体を最高の結果で締めくくった。成年男子スプリントの宮本隼輔(中央大)は学生王者の実力を存分に発揮して優勝。卒業後はプロの競輪選手を目指す大学4年生がついに国体で頂点に立った。 前日...    
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