46年ぶりの岩手国体本大会は、県勢ダブル優勝で幕を開けた。1日、奥州市江刺中央体育館で熱戦がスタートした重量挙げ成年男子で、岩谷堂高の教壇に立つ62キロ級内村湧嬉(ゆうき)選手と、同校OBの56キロ...    
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